インプラントの歯科医院ならメイクスマイル歯科

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こんな方にオススメ

長年のお悩みもインプラントで解決できるかもしれません

どんな方にインプラントが向いているのか

インプラント

入れ歯にしたけど、どうしても合わない・・
インプラントに興味はあるけどちょっと怖い・・

という方もいらっしゃるのではないでしょうか。歯を失って治療法をどうしようか、悩んで放置している方もいらっしゃることでしょう。

そのような方は、もしかしたら長年のお悩みをインプラントで解決できるかもしれません。ここでは、どんな方にインプラントが向いているのかご紹介していきます。

インプラントはこんな方にオススメ

歯がないまま放置している方
歯を失ったけど、反対側で噛めるから、治療法が決められないから、というような理由で歯が抜けたところを放置している方がいらっしゃいます。
ですが、歯が抜けたまま放置していると、歯が移動してしまい、歯並びやかみ合わせが乱れて、いざ治療をしようという時にできないなど、困ったことになってしまいます。
入れ歯の違和感で困っている方
入れ歯の違和感が辛い、吐き気がする、食べ物の味や温度が感じにくい、というのを我慢しながら入れ歯を使うのは、ストレスが溜まって、とても生活を楽しむことができません。インプラントならあごの骨に埋め込んで、一体化しますのでそのような違和感に悩まされることもありません。
入れ歯で喋りづらくて困っている方
入れ歯の厚みで発音がしづらいと、人と話すのが億劫になってしまいます。インプラントで治療した場合にはこのようなお悩みとも無縁です。
入れ歯が動いて困っている方
入れ歯の場合、噛むと入れ歯が動いて噛みづらかったり、総入れ歯だと、入れ歯が落ちてしまう、外れてしまう、というようなことは珍しくありません。
固定式のインプラントではそのような煩わしさを感じることがありません。
残りの歯を健康に保ちたい方
インプラントは他の歯を削ったり、他の歯に異常な力をかけたりすることがないため、他の治療法に比べて周囲の歯を健康的に保ちやすくなります。結果的に健康なお口を長く保つことができます。

治療ができない方・注意を要する方

インプラントは多くのケースに対応することができますが、中には治療ができないケース、注意を要するケースというのがあります。

成長期真っ只中の方
成長期にはあごの骨もまだ成長段階にあるため、インプラントを行うことはできません。
妊娠中の方
妊娠中にはレントゲンや手術のストレス、投薬などがリスクとなりますので、通常はインプラントを避けます。
重度な全身疾患のある方
糖尿病や高血圧のコントロールがなされていない場合や、重度な全身疾患がある場合には、体へのリスクを考えて手術が行えない場合があります。
重度の歯周病の方
重度の歯周病がある状態でインプラントを行なっても、インプラントに歯周病細菌が感染して長持ちしない可能性があります。そのため、歯周病がある場合には、まず歯周病治療をしっかりと行なってからインプラントを行います。
骨粗鬆症の薬を服用している方
骨粗鬆症で薬を服用している場合において、お口の外科手術を行うと、あごの骨が壊死してしまうリスクがあります。そのため、骨粗鬆症の方は事前に十分な確認が必要です。
チタンアレルギーの方
非常に稀ですが、チタンアレルギーのある方はインプラントを行うことはできません。
その他インプラントに向いていない方
インプラントは日々の入念なお手入れが欠かせません。そのため、お口のケアができない方、アルコール依存症の方にはおすすめできません。
また、治療の協力が得られにくい精神的な問題を抱えている方も、治療がうまくいきにくいため、積極的には行いません。

他院で断られた方もご相談ください

当院では、日本口腔インプラント学会の専門医であり、口腔外科医の院長がインプラントの施術を行います。

骨を増やす手術や難症例も数多く手がけておりますので、あごの骨の状態が良くないという理由で、他院で断られた方でも、当院ではインプラントができる可能性があります。ぜひ一度ご相談ください。

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